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このまま婚期逃しそうな25歳女のブログ

転職しちゃったバリキャリ女子。元彼が忘れられないイタさ。でもポジティブ

転職活動のこと① 転職理由

こんばんは、ケイです(^∇^)

今日から、書きたいと思うことを書いていきたいとおもいます。
まずは、転職活動ネタから〜!

転職活動のきっかけ


私は、社会人3年目で転職活動をしましたが、
決定的な理由があったわけではありません。
漠然とした、危機感があったのです。

うちの会社でずっと働いても、他社に転職した時や独立した時に、胸を張って生きていけるのか?という不安がありました。

仕事待ちの人が多いし、決まったやり方にこだわって、新しいことをやろうとしない。
全員ではないですが、そんな雰囲気があり、自分には合わない、と感じていました。

ずっとモヤっとした気持ちで働き続けることに、なんのメリットがあるんだろうか?
そう思ったので、自分の考え方や価値観を考え直してみるために、転職活動を始めました。

内定を取った後、転職するぞと決めた理由

私は、現職よりも成長できる、力をつけて独立できる、と感じられた企業から内定をもらえたため、転職を決意しました。
正直、現職を辞めないと人生どん底、というほど悪い会社ではなかったのですが、
いずれは独立したい、という気持ちが大きかったんです(`_´)ゞ


いまは転職市場も売り手だからなのか、転職活動始めてから、1ヶ月半くらいで決まる人が多いですね。
私も、だいたいそれくらいで決まりました。


内定してから転職すると決めるまで、一週間程度しか猶予がなかったので、
よく考える時間があったかと言われれば、なかったなぁと思います。
ただ、内定を取るまでに、自分の人生の軸や価値観、入社してもよい条件と、選考が進んでいる企業のマッチングをしていたため、
比較的悩むことなく決断することができました。

本当に転職すべきかどうかはよく考えてから、転職活動を始めるのが重要かと思います。


また、内定してから、オファー面談というものを企業側が行なってくださり、
年収などの条件面のお話をしてくれる機会があります。
そこまでたどり着けば、こっちのもんで、条件の交渉や、オフィス見学など、納得感を得て入社できるきっかけを与えてくれることがあります。

私は複数社から内定をもらったので、オファー面談の内容をとても重視しました。
どの会社もとても素晴らしい企業だったので、もっと悩むかな、と思ったのですが、
結果としては、納得して、転職先を一社決めることができました。